2013年06月18日

【宇宙戦艦ヤマト2199・第六章】みてきた

とうとうきました、旧作でも山場だった七色星団!
今の感覚で観ると旧作はいろいろツッコミどころだらけなのですが、それをどうアレンジするか…。

というわけで。

いやー面白かった!
前半の七色星団は期待通りの迫力!
旧作にあったトホホ展開がなくなり、ドメルと沖田がともに優れた指揮官であると思わせる展開に。
七色星団の決戦自体は大筋で旧作準拠ですが、その間に新展開も。

後半は旧作没ネタらしい収容所惑星。
ガトランチス人の捕虜も多数登場。メルダ再登場。シュルツの娘ヒルデも再登場。
前半に比べて地味ですが、次の最終章で旧作とは違う大団円を迎えるための伏線かも…?

最終章は8月末。
待ち遠しいような、終わってしまうのが惜しいような。
posted by MAX CARTER at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
・サイズの大きな写真は複数の写真を並べて合成したものなので、接続部で色合いが違う・わずかなズレが生じている・全体的に湾曲していることがあります。
・このブログは個人が旅行・見学の感想を書いているものであり、記事中に登場する各施設の公式なコンテンツではないことはもちろん、記事中に明記されていない限り各施設を運営する団体・職員とも一切関係ありません。
・価格、所要時間、展示内容その他記事中で紹介されている事項は変更されている場合もあります。必ず各施設の公式サイト等でご確認の上、お出かけください。
・本ブログ記事の情報を利用したことにより直接的あるいは間接的な損害が発生したとしても、当ブログ著者・サイト管理者は一切責任を負いません。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。